2008.5.23

地勢のよい土地

ce1c3e73.JPGICASシステムは、地球の持つ磁場エネルギーを利用して微弱な電流を流し、室内をマイナスに保ちます。けれども、現代社会では、酸性雨や電磁波などの影響を受け、本来の磁場が乱れてしまっている場合があります。
ICASアダプターを取り付けたとき、乾電池で1.5ボルトの電圧をかけ、磁場を補正するのですが、その場所によって電池の減り方がことなります。
概して、混み合った商業地の中では、電池が早く減り、緑の多い地域では減りが遅いようです。

私の事務所がある実家では、およそ1年前にアダプターを取り付けたのですが、ご覧のとおりメータはマイナス1.0以上をさしています。比較的地勢のよいところといえそうです。

一般に、地勢のよいところは作物の育ちも良いので、家などを建てず田畑として残っているのだとか。例外は神社で、森に囲まれた神社はすごく地勢が良いのだそうです。新しく開発された宅地でも、沼地を埋め立てたところよりも、山を切り開いたところの方が良いという方もおられます。(いずれも確かなデータはありませんが・・・)

ともあれ、ICASアダプターの設置により、強制的に磁場が作られ、徐々に磁場が改善されていくといわれています。
部屋の空気をきれいにするだけでなく、地勢のよい土地に暮らせるというのも、ICASの大きなメリットではないでしょうか。

☆★☆★☆健康住宅そよかぜの家☆★☆★☆
  株式会社ブリーズ・カンパニー
健康・快適で安心して暮らせる家づくり

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

page top