明日からガソリンが値上げされるというニュースが流れています。
また今晩はスタンドが長蛇の列になるのかと思っていたら、消費者は学習していますね。すでに今朝からスタンドが混み始めています。
一部では昨日の時点でサンデードライバーが殺到しているところもあったようです。

ガソリン税のときのように30円も上がるのであれば、差額も千円以上になりますが、10円の値上げだとそれほど大きな差にはならないと思うのですが、そこは1円でも安くという消費者心理でしょう。
スタンドもそれを見越して、今日のうちに少しでも入れてもらおうとビミョ―に値下げをしているようです。

さて、値上げラッシュはガソリンだけにとどまりません。
食料品を中心に大幅な値上げがあるようです。驚いたのはちくわが40%あがるというニュース。40%ってすごくないですか??仮に住宅があすから40%あがりますなんて言ったらパニックになると思うのですが。
物の値段ってどうやって決まるんだろうと思ってしまいます。

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マウスの調子が悪いと思っていたら、今日は朝からパソコンが立ち上がらない。
起動中に”FAN ERROR”の表示が出てとまってしまいます。
どうやら冷却ファンが故障したようです。
えらいこっちゃ!とパソコンをひっくり返すもどうしていいかわからず、叩いてやろうかと思いつつちょっと待てと思いとどまって、再びスイッチを・・・

ファンがブォーンとうなり声を上げて、ホコリが吹き出てきましたが、無事起動しました。
さっそく、外付けハードディスクにつなぎ、データのバックアップをばっちり取り直しひと安心です。

そろそろリペアが必要なのか???

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酸化しない大豆ビゴーレを使った健康ダイエットをはじめて3ヶ月がたちました。
成果の程をご報告しなければいけません。
恥ずかしながら私の体重・ウエスト・体脂肪率も公開しましょう。
ビゴーレダイエットを開始したのは3月14日です。このときは体重は78kgウエスト88cm、体脂肪率23%といった具合で、いわゆるメタボの予備軍でした。
開始後1週間ほどで、体重が2kgほど減りましたが、その後増減を繰り返していましたが、3ヵ月後の現在は・・・
体重75kgウエスト84cm体脂肪率20%!!
さて、この結果をどう見るか?!

ちなみにこの間、フィットネスジムに週1~3回通っています。(ただしこれは1年前からで特に増やしてはいません。)食事は三食おなかいっぱい食べていますし、夜はほぼ毎日焼酎やワインを飲んでいます。また、平均して週に2回くらいはいわゆる飲み会で外食しています。
つまり、特に空腹を辛抱したり、しんどい思いをしてトレーニングをしたりということは全くありません。ですから、続けることに苦痛を感じないんです。
もちろん大豆全粒粉を使用していますから、栄養も豊富ですので安心です。体調もきわめて快調です。

こうなってくると、さらに成果をあげたくなります。フィットネスに行く回数を増やしたり、トレーニング中に飲む水を体脂肪率の燃焼を促進するVAAMにしようかと考えています。

ビゴーレのダイエットに興味のある方はお気軽におたずねください。私が身をもって体験した(継続中ですが)ことをお教えします。
お問合せはコチラまで

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先般から各地で景観条例が施行されたというニュースが流れていますが、地元宇治市でも7月1日から施行されます。
宇治橋周辺で高層マンションが計画されたとき、平等院からの景観が損なわれるとして差し止められたことがきっかけで、協議が進められてきました。

京都市が景観条例を導入して1年になりますが、いまだに建築確認の手続きが不明瞭などの問題が解決されていません。導入までにきちんと体制を整えてスタートしてくれることを行政に望みます。けれども、景観という住民にとってもかけがえのない財産を守るためには必要な措置であると私は考えています。

各地には法的には問題ないけれども、近隣住民が反対すると建築ができないというケースが出てきました。一部では「やくざより怖い地域住民」とまでいわれています。いわゆる住民のエゴで、他人の権利を脅かすようなことになっているのが現状です。(上記のマンションのケースはそうではありません)
これを解決するためには、規制が必要なところには法的に規制をし、逆に法に従って行なわれる行為に対しては、行為者の権利を守るというスタンスを確立するしかないのではないでしょうか。そういう意味でも、各地で景観条例を制定していることは、必要な取組みであると思います。

何かと建設業者は悪者にされてしまうのですが、商業施設などを計画するとき、法律にのっとって計画しても制約が加えられたり、費用の負担が増したりというようなことがしょっちゅうあり、とても苦労しているのです。

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cd63d77c.jpgマウスの調子がよろしくない。
右クリックの反応が非常に悪い(ノ`Д´)ノ

と言うわけで、買い換えることにしました。
せっかくなので、ちょっと代わったのがいいかなと思い、写真のようなタマゴ形のにしてみました。
使いにくいかもしれませんね。

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今日からサミット外相会議が始まります。
開催地となる京都市内は厳戒態勢が取られているようです。

特に迎賓館のある御所周辺は近寄らない方がよさそうです。

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きのう世界最大の太陽光発電所が・・・という話題を書きましたが、今朝の新聞には、住宅の太陽光発電設備についての記事がありました。
それによると、国が費用の補助や税制優遇などで普及を促進し、生産量を増やすことでメーカーのコストダウンを促し、3~5年以内に現在の半額で設置できるようにするというもの。さらに、福田総理は、2030年までに、新築銃t買うの太陽光発電設備の普及率を8割にまで高めたいといっているそうです。

もともと、住宅に太陽光発電設備を設置する際には、およそ半分の費用が助成金でまかなわれていましたが、設備費用が安くなるとともに助成金の額も減少し、数年前にはなくなってしまいました。それとともに、住宅への普及率が伸び悩み、永年世界一を守ってきた太陽電池生産量も昨年トップの座を譲ってしまったのです。

環境先進国を目指す日本としては、環境意識が高まっている今こそ、波に乗っていこうというところでしょう。

ちなみに、現在太陽光発電設備を住宅につける場合、4kw/hの能力のもので、イニシャルコストは200~250万程度、年間の発電量は8~10万円程度ですから、元を取るのに20~30年かかってしまいます。昨日の話、電力会社は太陽光発電所で儲けられるのに、一般市民は少しも儲からず、電力会社の発電のお手伝いをしているという状況のようです。
本当に半額くらいでできるようになれば、新築住宅でなくても付けたくなります。

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今朝の新聞で、関西電力が堺市内に大規模な太陽光発電所を建設するというニュースが載っていました。隣接するシャープの工場内にも設置することから、あわせて2.8万キロワット(8000世帯分)の発電能力を持ち、世界一の規模となるそうです。

関西電力は、大阪府から20ヘクタールの土地を借り受けて50億円を投じて建設するとのことです。

太陽光発電は、今では一般の住宅の屋根にでも設置できるほど流通していますから、私は常々、近所にいっぱいある遊休地を借り受けて設置すればどうだろうと思っているのです。火力や風力はメンテナンスが大変そうですが、太陽光発電はそうでもなさそうなので、素人でもできそうな感じがします。
問題は発電した電力を買い上げてくれる値段です。
現在一般市民が発電した電力は関西電力が買い上げてくれますが、その値段は買う値段よりはるかに安かったと思います(いくらか覚えていません)
関電が50億円を投じても元が取れるのですから、同じことを田舎の市町村やベンチャーがやっても、元が取れなければおかしいですよね。

田舎の町がエコタウンに生まれ変われるかもしれません。

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週末はうっとうしい天気が続きました。
湿度は連日90%を超え、気温以上に暑さを感じます。
そよかぜの家でも、いよいよエアコンをかける時期になったようです。
我が家では日曜日朝からエアコンを1台ドライ運転で始動しました。
スイッチを入れた時点で、室内の気温が26度湿度が85%、屋外の気温が23度でした。
一時間ほどで、湿度は60%位まで下り、快適になりました。

今日から、この1台のエアコンが、ほぼ24時間いれっぱなしになります。
これ一台(20帖用)で、家中をある程度快適に保ってくれます。
あとは必要に応じて、例えば子供部屋に友達がたくさん来たときに、その部屋の1台も入れたり、真夏の日中などはリビングのもう1台を入れたりして、調整します。

朝晩の涼しい時間帯に窓を開けて外気を入れることもありますが、湿気の多い日は室内に多量の水蒸気を入れてしまうことになるので、気温が下っても湿度が上がる分涼しく感じないことがあります。
気密性の高い家では、湿度をコントロールすることができるので、ドライ運転をうまく使えば、気温を下げすぎずに快適に過ごすことができます。もちろん、電気代も安くて済みます。

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2008.6.21

宮大工の仕事

f48c65ae.JPGお寺のお仕事で、宮大工さんにご指名がかかりました。
写真は、薬師堂の濡縁ですが、さすがに宮大工という仕事です。
普通の大工はこうはしません。
濡縁といっても、実際にその上を歩くわけでもなく、体裁につけているだけなので、簡単にやってしまえばいいようなものなのでしょうが、そこは宮大工としてのプライドが許さなかったのでしょうか、立派な仕口をこしらえてあります。
そこまでしなくてもいいのにとも思うのですが、あとで工事にはいった職人さんが見て、「誰がやったん?」なんてことは言わせないという意気込みのようなものさえ感じます。

当然仕事にかかる前に見積もりを出しているのですが、お寺さんも高い安いをおっしゃいません。要は50万円は50万円の仕事、100万円は100万円の仕事をするわけで、決してぼったくるわけではないという信頼のもと、「このぐらいの手間をかけましょうよ」という提案をしているようなものです。

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