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健康・自然・家づくり「そよかぜの家ダイアリー」

【5月25日・26日】そよかぜの家で学ぶ・住まいの勉強会「住宅の耐震について」開催します

こんにちは。スタッフ西岡です。

住まいづくりを考えている方向けに、ぜひ知ってもらいたい内容をを取り上げてお話させていただく

住まいの勉強会を定期的に開催します。

今回のテーマは「住宅の耐震について」です。

昨今、大きな地震が続き住宅の耐震について考えることが増えた方も多いのではないでしょうか?

耐震等級3の家とは?今住んでいる家の耐震化はできる?

住宅の耐震性能や技術、いろいろあるけれどよくわからない・・・などなど。

皆さんの疑問や質問にもお答えしつつ、

私たちの考える地震に強く、安心して暮らせる家づくりにおいて重要なポイントを

わかりやすく、解説しながらお伝えします。

ご興味のある方はぜひご参加ください!

▶そよかぜの家で学ぶ・住まいの勉強会「住宅の耐震について」詳細・ご予約はこちら

建築模型が届きました

こんにちは。スタッフ西岡です。

現在お打合せ中の平屋のお家の建築模型が出来上がり、事務所に届きました。

建築模型士さんが、実際の設計図面をもとに細部まで作り込んでくださっています。

太陽光の下に、計画と同じ方角に配置すれば光の入り方がわかり、

採光のシュミレーションができます。

平面図面だけではわかりにくい部分も立体模型にすることでお施主様にもよりイメージしてもらいやすくなります。

お施主様とお打合せしていく中でも大切なツールです。

省エネ性能表示制度

4月から「省エネ性能表示制度」がはじまりましたが、早々に問題が指摘されています。

この制度は、家電などではすでに導入されていて馴染みのある、省エネ性能をスターマーク★の数で表示するという制度を住宅にも適用するというものです。

補助金の申請時に、BELSの評価が必要なケースもあり、当社でも以前からスターマークを表示することもありました。

けれども、その評価の仕方についてしっくりこないところがたくさんあり、断熱等級や★の数が、そのまま性能を表すとは感じられず、あえて積極的に表示してきませんでした。

今月から表示が努力義務となり、ハウスメーカーや建売住宅・マンションなどで、表示されることが増えてくるかと思いますが、目先の数字・マークを盲信することなく、本来の性能を見極めることが重要です。

当社では、創業以来、住む人の健康にこだわった家づくりを続けていますが、健康で快適に暮らすための工夫が、結果として高い断熱性能、ひいては省エネに繋がります。

今後も、性能表示の高評価を求めるのではなく、自分たちの考える高性能を追求して行きたいと考えています。

人生の中で一大事業となる家づくり。

十分な知識のない営業マンの説明を聞いて「これでいいのか?」と不安に感じられた方、

ぜひ一度、私たちのショールームへお越しください。じっくり丁寧にご説明いたします。

お風呂のリフォーム

古くなったユニットバスのリフォームのご紹介です。

 

今回お施主様が選ばれたのは、TOTOの「シンラ」。

「シンラ」はTOTOのユニットバスの中でもハイグレードなブランドで、

いろいろと最新設備が装備されています。

浴室にあるテレビはもともと付けていたものが新しかったので、そのまま再使用しました。

洗面所に暖房を追加し、洗濯機の上には可動棚をうまく納め、快適性と使い勝手もアップデートされました。

通常は1日で終わるユニットバスの組み立てですが、ハイグレードならではの装備も多く3日を要しました。

それでも協力業者の皆さんが予定通りに収めてくださり、全体の工事は1週間で完了。

年度末の厳しいスケジュールの中、ご協力いただいた業者の皆さんには感謝しかありません。

お施主様にもこれから快適なお風呂ライフを過ごしていただけそうです。

 

 

 

 

【2024年最新補助金情報】子育てエコホーム支援事業

こんにちは。スタッフ西岡です。

本日は、2024年新築住宅に使える補助金のご紹介です。

今年新築をご検討されている方は必見です。

今回ご紹介するのは【子育てエコホーム支援事業】の補助金です。

■どんな制度の補助金なの?

2050年のカーボンニュートラル目標を達成するために、住宅省エネ性能向上を支援する。

特にエネルギー価格などの物価高騰の影響を受けやすい子育て世帯・若者夫婦世帯による高い省エネ性能を有する新築住宅の取得や改修等に対して支援することで、目標の実現を図る。という趣旨の制度になります。

 

こちらの補助金は、新築、リフォーム等ありますが、今回は【新築住宅】の内容をご紹介します。

■対象者は?

・18歳未満の子供がいる子育て世帯

・どちらか一方が39歳以下の若者夫婦世帯

・エコホーム支援事業者と契約を結び、新築する方

 

■補助金額はどれだけもらえるの?

・長期優良住宅の場合 100万円/戸

・ZEH住宅の場合 80万円/戸

①市街化調整区域

②土砂災害警戒区域又は浸水想定区域

上記①、②に該当する場合は50万円/戸、または40万円/戸になるので、土地を探すとき気をつけたいですね。

 

■申請の受付は今月3月下旬から開始し、今年度の予算の限度額に達し次第、受付が終了されます。

今年はどうなるかまだ分かりませんが、昨年も同様の補助金があり、

12月末の締め切り前の9月には予算上限(100%)に達し、受付が終了しました。

今回も対象になる方は、補助金の恩恵を受けたければ早めに動かれることをおすすめします。

 

ちなみに、弊社はエコホームの支援事業者で、長期優良住宅もZEH住宅にもご対応していますので

ご検討中の方は、ぜひお早めにご相談くださいね。

木津川市地域の神社で鳥居の建て方を行いました

こんにちは。スタッフ西岡です。

地元木津川市地域の神社にご縁を頂き、先日、鳥居の建て方を行った時の様子をご紹介します。

 

基礎との取り合い部分は「金輪継」と呼ばれる伝統的な継ぎ手でつないでいます。

石と木の組み合わせで継ぎ手をつくることは滅多にありませんが、

木と同じように噛み合わせて栓を一本打ちこんだだけで、しっかりと強く固定されます。

大工職人さんの息もぴったり。

後日、額縁も取り付けられ、新しい鳥居に生まれ変わりました!

【宇治市】あったか体感会を開催しました

こんにちは。スタッフ西岡です。

先週末は、宇治尖山ショールームにて「あったか体感会」を開催しました。

冬は暖かく快適に過ごせるそよかぜの家の心地よさを

実際に皆様に体感していただくイベントでした。

 

当日は季節外れの暖かさとなり、薪ストーブに火を入れると暑いくらいでしたが、

そよかぜの家の性能、あたたかさの理由など

お客様も興味深く話を聞いてくださっていました。

 

最後は薪ストーブで焼いたピザをお客様にご試食いただきました!

今回のイベントはインスタグラムと一部お客様へのご案内のみの告知となってしまいましたが、

今後もイベントを随時開催していきますので、良ければインスタグラムもチェックしてみてください。

薪ストーブでピザを焼きました

こんにちは。スタッフ西岡です。

先日行ったあったか体感会では、薪ストーブでピザを焼いて

ショールーム見学に来られたお客様にご試食いただきました。

本日は、薪ストーブでピザを焼くために熾火をつくった工程をショート動画でご紹介します。

よければご覧ください

▶①薪ストーブの着火 

▶②熾火をつくる 

▶③薪ストーブでピザを焼く 

 

 

耐震改修

現在進行中の耐震補強工事の様子

鉄筋コンクリートの壁を取り壊して、耐力壁となると壁に造り替えます

 

アンカー・鉄筋などは耐震補強ならではの特殊なものを使いますが、ベースとなる技術は一般の建築と同じです

木造住宅の工事が多いですが、実はこういった特殊な工事にも対応しております

建築工事はさまざまな職種が関わる複雑な仕事なので、普段使うことのない技術であって意外なところで役に立つことがあります

全てはより良い住まいを作るために…

 

そよかぜの家の耐震性について

年始に能登半島で大きな地震が発生し、家の耐震性について気になった方も多いのではないでしょうか。

 

本日はそよかぜの家の耐震性能についてのお話です。

そよかぜの家では、多くを耐震等級でいうと最上級の3を取得しています。

ただし、間取りや仕様によっては2となる場合もあります。

数字で評価される等級は同じですが、当社では長期間にわたって信頼できる工法を採用しています。

具体的には・・・

1)構造用合板など接着剤に頼ったものではなく、「筋交いと金物」で耐震性を確保します。

構造用合板の接着剤は経年で劣化することが予想されます。

長期にわたって安心して暮らすために、より安心感のある方法を採用しています。

2)強さだけでなく、「バランスにも配慮」します

強度を負担する耐力壁が偏って配置されていると、地震時に建物にねじれが生じやすくなります

バランスよく耐力壁を配置することで、ねじれを防ぎ、揺れを軽減することができ、

長期にわたって性能を維持することにつながります。

 

3)それから、これは一般的にどの会社もやっておられるかと思いますが、

建物直下の地盤調査を行い、必要に応じて地盤改良を行います(費用は本体工事に含みません)

 

当社では高性能なCADを活用し、専門的な構造設計も自社で行っています。

耐震性を確保するためのノウハウは意匠設計にも生かすことができますので、

平面の間取り計画を作るときから構造的に無理のないデザインをしていくことができます。

多くの構造設計はプレカット屋さん(※木材の長さや角度などを工場で加工する業者)任せという会社が多い中、

自社での構造設計は当社の大きな強みの一つでもあります。

 

調査データや構造図面などは、すべて完成図書としてお客様の手元に残るようお渡ししています。

耐震性について、詳しく知りたい方はお問い合わせフォームからお気軽にご質問ください。

随時開催しているショールーム見学会の中でもお話させていただきますので、ぜひご活用ください。

 

古民家再生 現代に蘇った「おくどさん」

こんにちは。スタッフ西岡です。

京都では「おくどさん」とも呼ばれる台所の竈(かまど)。

宇治市にある古民家で、その「おくどさん」を一から再生させるお仕事をいただき、

多くの職人さん、業者さんの協力のもと、昨年末無事に完成しました。

初めてお米を炊く火入れ式も行われました。

 

手探りしながらの施工でしたが、古き良き文化を今の時代に再生し、繋ぐことができました。

古民家の改修、リノベーションのお仕事もさせていただいていますので、ご興味のある方はご相談ください。

 

能登半島地震

新年早々大きな地震が起きてしまいました

被害にあわれた方には心よりお見舞い申しあげます

 

近隣では大きな被害は確認されていませんが、気になることがあれば、メール等でご連絡ください

急を要する案件から順次対応させていただきます

謹賀新年

新年あけましておめでとうございます。

昨年はたくさんの方とお仕事をさせていただき、心より感謝申し上げます。

家族みんなが健康に暮らせる家をつくりたい

人々の役に立つものづくりをしていきたい

常にそんな思いを持ち、今年もたゆまず家づくりを追求して参ります。

今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

令和6年元旦

健康住宅 そよかぜの家一級建築士事務所

株式会社 ブリーズ・カンパニー 一同

お施主様へのお引渡しでした

こんにちは。スタッフ西岡です。

先日は京都府精華町にてお施主様へのお引渡しでした。

ご夫婦ふたり暮らしにちょうどいいコンパクトでかわいらしい平屋のおうちです。

内装やフローリングなど白系に統一され、お施主様の好みの雰囲気に仕上がりました。

こだわりやご要望に寄り添いながら、限られた予算の中で理想の家づくりのお手伝いをさせていただきました。

年内のお引越しに間に合ってよかったです。

新居で素敵なお正月を迎えられそうですね。

土地なしから新築を考えている方へ

こんにちは。スタッフ西岡です。

注文住宅の新築を検討している方の中には、土地を持っていない方も多いと思います。

自分たちは現時点で土地を持っていないけど、工務店に直接問い合わせていいの?

と疑問や不安を抱えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そんな方、土地を持っていなくてもご相談やお問い合わせいただいて、大丈夫です!

弊社では宅地建物取引業の免許も持っていますので、お客様の土地探しのお手伝いもしております。

とはいえ、希望のエリアや予算など、何も決まっていない状態で相談に来られても、何もお手伝いできないのが実情です。

土地選びのポイントなどを過去のコラムにまとめていますのでぜひ参考にしてください。

▶コラム「土地から探しているあなたへ」

【精華狛田】薪ストーブの火入れをしました

こんにちは。スタッフ西岡です。

先日、狛田ショールームの薪ストーブに、今シーズン初めての火入れをしました。

これから寒さが本格的になるころには大活躍してくれます。

個人的な感想ですが、薪ストーブの火のあたたかさは、体の芯まで温めてくれる感じがします。

炎の揺らめきをボーッと眺めていると、ついつい、時が経つのを忘れてしまいます。

 

薪小屋にもたっぷり薪をスタンバイしています。

寒い季節はショールーム見学の際、実際に薪ストーブのあたたかさを体験していただくこともできますよ。

見学ご希望の方はホームページの見学予約ページからご予約下さい。

 

 

【宇治尖山】薪ストーブの煙突掃除を行いました

寒くなる季節に備え、宇治尖山ショールームにある薪ストーブの煙突掃除を行いました。

煙突掃除をしないと、ススで煙突内が狭くなって煙がスムーズに排出しなくなったり、煙突の中で煙道火災をおこすこともあります。一年に一度は必ず掃除することがおすすめです。

ストーブまわりを養生してから煙突を取り外し、専用のブラシですすや汚れを落としていきました。

作業をじっくり見たい方は下記リンク先より動画でご覧ください。

①煙突の取り外し
https://youtube.com/shorts/jvqyNYRA9EY?si=WZeAsenJ6sdq_7D0

②ブラシ挿入
https://youtu.be/lKjtDKuwshI?si=yWO81VdpB2H6Fzi6

③ブラシ引抜き
https://youtu.be/me65Xr9x-HQ?si=CgZZK5pIaI–cR-z

④外した煙突の掃除
https://youtu.be/xwaO90R4mOA?si=x-qRJuILlGqsF0Oj

⑤煙突の再取付
https://youtube.com/shorts/9JOkSdmuFrY?si=Vh6NMQER8Fd6_JqT

精華町の現場にて上棟しました

こんにちは。スタッフ西岡です。

先日、きれいな秋晴れの中、相楽郡精華町の現場にて棟上げ、上棟式を行いました。

 

棟上げは一気に屋根まですべて1日で組み上げるので、家づくりの中でも大きなイベントのひとつです。

この日も、大工さんたちがテキパキと手際よく柱や梁を組み立てていき、

あっという間に平屋の形が出来上がりました。

その後、お施主様と上棟式を執り行いました。

上棟を祝うとともに完成までの無事、入居後の家内安全をお施主様とともに祈らせていただきました。

これからどんどん形になっていくのが楽しみですね。

お引渡しの日まで安全第一に、丁寧に施工してまいります。

商店建築10月号に掲載されました

【雑誌掲載のご紹介】

現在発売中の月刊誌「商店建築」2023年10月号に

弊社が施工を担当しました、京都宇治市にある中村藤吉平等院店が

掲載されております。8ページにわたりご紹介いただいています。

ぜひ、一度ご覧ください。

古民家からこども園の保育施設へ生まれかわりました

こんにちは。スタッフ西岡です。

本日は施工に携わらせていただいた古民家改修のご紹介です。

もともとは住むこともできないような古民家が、改修によってこども園の保育施設へと生まれかわりました。

軸となる梁や柱は残しながら、梁はそのままの姿で生かしています。

    

床は無垢の床材で木のぬくもりが感じられる空間に仕上がり、子どもたちにものびやかに過ごしてもらえそうです。

注文住宅のメリット・デメリットまとめ

こんにちは。スタッフ西岡です。

今日は注文住宅のメリット・デメリットについてまとめました。

これから家づくりを考えている方は参考にしてみてください。

 

私たちそよかぜの家の家づくりは、お客様とイチから一緒につくっていく、いわゆる「注文住宅」です。

お客様が所有している土地や購入した土地に、お客様の好みの家を建てていきます。

一方で、「建売住宅」とは完成済、または完成予定の住宅が土地とセットで販売されているものを指します。

 

注文住宅のメリット

●自分で決められる範囲が広く、家づくりの自由度が高い→世界にひとつしかない一点ものの家

●設計や建築現場をチェックでき、施工の品質が高い

●お金をかける部分、節約したい部分などメリハリをつけて予算を調整できる

 

注文住宅のデメリット(建売住宅と比較して)

●こだわれる分、コストは高くなる。あれこれアイデアを取り入れすぎると予算オーバーしやすい

●完成まで約半年~1年ほどかかり、入居までに時間がかかる(建売なら即入居)

●実物がないので入居後のイメージがしにくい

メリハリをつけた予算調整ができるというメリットは、気を付けないとデメリットにもなり得るという一面もありますね。

注文住宅は完成まで時間がかかりますが、一生に一度の家づくりですので、じっくり取り組みたい方向けです。

建売住宅のように実物は見れませんが、家づくり期間中は建物のパースや模型などでイメージをつかんでもらっていますのでその点はご安心ください。

注文住宅のメリット・デメリットを理解したうえで、自分に合った家づくりをすすめてくださいね。

あられこぼしの玄関アプローチ

こんにちは。スタッフ西岡です。

本日は先日外構工事が完成したお家の玄関アプローチのご紹介です。

広い敷地のこちらのお家。玄関までの長いアプローチはあられこぼしで仕上げました。

あられこぼしとは、平たい石を表にして、

石と石の関係性を考え、美しく敷き並べていく技法のこと。

お客様をお迎えする重要な場所でその美しさを見せていることが多く、

京都を代表する庭園・桂離宮でも使われています。

 

 

暑い炎天下の中、職人さんがひとつづつ石と奮闘しながら、

丁寧に時間をかけて仕上げてくださいました。

門柱は家の外壁に合わせてシラスそとん塗りで仕上げています。

 

家づくりには、建物本体とは別に外構工事の費用がかかります。

一般的に外構費用は建物費用の約1割かかると言われていますが、

土地の広さや施工内容によっても変わります。

家づくりの予算を考える時に、建物と一緒に、

あらかじめ外構のイメージも持っておくことも大事ですね。

お施主様の地鎮祭を行いました

こんにちは。

スタッフ西岡です。

本日は、相楽郡精華町にてお施主様の地鎮祭が執り行われました。

お施主様、そよかぜの家スタッフも心を込めて

ご家族の繁栄と、工事の無事と安全を神様に祈願しました。

 

宮司さんに土地を清めていただきました。

奥に見えるお家は、以前そよかぜの家で施工させてもらったお施主様の娘さんのお家です。

この度、親子二世代の家を施工させていただくご縁をいただきました。

土地の開発許可の手続きに多くの時間がかかりましたが、ようやく地鎮祭を迎え、

いよいよこれから本格的な工事がスタートします。

現場での工事は安全第一で進めてまいります。

年内にはかわいい平屋のお家が完成する予定です。工事の様子はまたブログでもご紹介しますね。

 

本日はおめでとうございました。

 

 

 

古民家改修工事進行中です

こんにちは。

スタッフ西岡です。

今日は現在進行中の古民家の改修工事を少しご紹介。

左官職人さんが作業を進めていらっしゃる途中の写真ですが、何ができるのかイメージできますか?

昔のお台所にあったアレですよ。また完成したらご紹介しますね。

古いものを丁寧に現代に蘇らせる職人さん達のお仕事、かっこいいですね。